歴史的円安は落ち着いたようだが、まだまだ海外旅行に行く当てはなく、今年の夏休みはディズニーシーへ行ってきたということである。
しかし暑かったね。
十分に暑さ対策はしていったつもりであったが、12時~14時くらいの外の暑さはちょっと死を感じるほどのもので、ちょうどその時間帯、マーメイドラグーンの近くにいたんだけどね、中に入ると、暑さでぐてーっとなった若い女が壁際にだらーっとして座ってる訳です。
あーなるほどこれは大変だなと。
ま、無理はしないようにということですね。
今回は前回のランドの時よりもかなり計画通りに回れたんだが、それでも乗りたかったアトラクションには全部は乗れず、うーん、ジェットコースターはもういいな、というのと、タワー・オブ・テラーは面白かったなというのが印象ですね。
せっかくだし、ショーも見てみようってことでビリーブも見たけど、なんかよく分からんかったし。ノリがいまいちだよね。
あーあと楽しみにしていた海底二万マイルがちょっとね。
海底ってもっと荒涼としなかったっけ?というあたりの世界観の違いが腑に落ちなかったかな。
半魚人とか必要かね?
休憩で飲んだUCC(カフェ・ポルトフィーノ)のアイスのカフェラテはおいしかったなー。
生き返るとはまさにこのことよね。
で、コロンビア号の甲板へ向かう通路からちょうどその時やっていたジャンボリーミッキーのステージが真後ろから見れるんですね。
で、そこで振り付けの練習してる人たちがいたりする訳です。
このためにこの、高い入場料払ってきてるのかなあ~というのが感想でしたねー。
